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「クラウン初のピンクはリボーンの象徴らしい…」Nomad148.

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新型クラウン。ピンクのボデーカラーがある意味話題。

 

  

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1955年の発売以来、

黒塗り高級セダンのイメージが強いクラウン。

 

 

今回、初のピンクが登場。

景気低迷の閉塞感が漂う中、

「日本にも春が来る」

という豊田社長の思いを込めて…。

 

 

ピンクのクラウンについて豊田社長は、

「いいクルマを作るというリボーンの象徴」

と説明。

 

 

若者へのブランドの浸透狙いらしい。

なんかそもそも間違っているような

気がするのは私だけ?

 

 

クラウンの全面改良は4年10カ月ぶりで、

価格は353万~543万円で、

販売目標は月4000台とのこと。

 

 

ちなみに、

先代クラウンHVは3.5LV型6気筒エンジン。

今回のクラウンHVは2.5L直列4気筒エンジン。

そしてこのエンジンは新型エンジンです。

 

 

ちょうど2010年頃の開発で、ダウンサイジングのうねりが

自動車業界を揺るがしていたのがその理由。

 

 

ちなみにプラットフォーム自体はほぼ流用です。

なので、車両としての性能は先代の方が上。

エンジンの排気量も上なので。

 

 

とゆーことで、予算に余裕があるなら、

先代のクラウンHVがオススメですね。

私なら間違いなく先代クラウンを買いますね。

あなたはピンクのクラウンを買いますか?

 

 

 

 

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