「真の自由」を手に入れろ!

「台湾旅行記:現地の見所編」Nomad305.

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今回は台湾の見所編/観光編。

特に台北周辺にフォーカスして

書いてみたい。

なぜ台北に絞るかって?

単純に今回の三泊四日の

台湾旅行が台北中心だったから!

シンプルな理由だね(笑)



 

 

このエントリーでは、

1. 台北の町並み

2. 台北101のハイタワー

3. 台北のお寺

4. 蒋介石を讃える記念堂

についてシェア。

故宮博物院と夜市には、

今回行ってないのでなしね。

 

 

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じゃあまず、1. 台北の町並み。

見た目古いビルと高級ブランドの

目新しいビルが混在し立ち並ぶ。

ただなんか全体的に古めかしい、

というか汚れているというか?

そんな印象を持ってしまうのが

正直なところ。

道路事情はクルマは左ハンドル、

右側通行。

スクーターの数がハンパない。

逆に自転車に乗っている人は

ほとんど見なかった。

きっと庶民の足がスクーター

なんだろう。

日本で普通に運転できても、

こっちじゃ危なすぎて運転は

できないだろう。

まず間違いなく事故るわ。

まぁイメージどおりっちゃ

イメージどおりだね。

 

 

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次に、2. 台北101のハイタワー。

これは台北のシンボルタワー的な存在。

90Fくらいに展望台があって、

400NT$(1,400円くらい)で登れる。

まぁ記念に展望台まで登っといた。

ちなみにここのエレベーターは

世界最速でギネスブックにも

登録されているとのこと。

東芝製ね。

さすがメイドインジャパンって

少し誇らしくなったりする。

展望台からの眺めはまぁ普通…。

特にこれといって書くものもない…。

あとこのシンボルタワーには

耐震用の大きなダンパーがついている。

地震が起きたときには、

その揺れを黄色い大きな玉っころと、

それに連結されたダンパーで

吸収するらしい。

 

 

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そして、3. 台北のお寺。

龍山寺というところに行ってきた。

地元でも有名なお寺らしい。

原色を使ったハデな色使い。

また龍や神様?の装飾がたくさんある。

どちらかというと日本のお寺のような

厳かなイメージはまったくない。

特にお寺の正門の鳥居?に

電光掲示板があったのは萎えたが(笑)

でも、現地の人はかなり熱心に

お祈りしていたように思う。

信仰深いのだろう。

寺の軒先で弁当食べてる現地の人も

かなりいたけどね。

賽銭箱はあったけど、日本みたいに

お賽銭を入れて拝んでいる人は

いなかった。

皆手に大きなお線香をもって祈っていた。

これがここのスタンダードなんだね。

 

 

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最後に4. 蒋介石を讃える記念堂。

これは壮大な建造物!

としか言いようがない。

その広大な敷地といい。

その長大な建物といい。

一見の価値はある。

中には蒋介石の像が奉ってある。

衛兵が一定時間ごとに

入れ替わるのだが、

その交代シーンを一目見ようと

観光客が群がる…。

結局、人が多すぎて、

よく見えなかったけどね(泣)

 

 

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以上、台湾旅行記:現地の見所編でした!

 

 

今日はこれまで。

次回は、食べ物/飲み物編!

 

 


 

 


 

 

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